記憶に定着する単語の覚え方

英単語を覚えるのによい方法は自分なりの日本語の意味で覚えていくことです。

英単語を覚えるときに、英単語と相対する日本語単語を1対1で覚えていくやり方は、忘れやすいし使おうとすると出てこなかったり、実は使うととんちんかんだったりします。

その理由は

1.英単語も日本語の単語も1つの単語に一つの意味というわけではない

2.文脈によって、その日本語が当てはまらないことが多い

3.字面の日本語だけで紐づけると他の単語とごちゃごちゃになる

時間は少しかかりますが、単語は例文もチェックし、その例文を訳すのにしっくりくる自分なりの訳語で日本語を紐づけると、思い出しやすくなります。

そして自分で考えた意味を辞書にメモしたり、自分だけの辞書を作ってストックしていくと、語感ごとしっかり定着し忘れない記憶ができていきます。

単語量を増やしたい方はぜひトライしてみてください。

Have a sweet day!

点当たり前すぎて説明されない英語学習のド基本3点

英語がなかなか上達しない、とくに文法が苦手という人は、この英語のド基本の3ポイントを理解していないからかも。

  1. 同じ品詞どうしは基本的に並べることはできない
  2. 文型を無視した文はありえない
  3. 時制を制するものは英語を制する

この3点です。多くの人が意識からはずれがちのものから並べました。なので説明はピンときやすい3からすすめますね。

3の時制は、大事そうだなあというのはお気づきになっている方は多いでしょう。テストにもたくさんでるしね。

時制というのはある意味、日本語と決定的に違う世界観を表す要素です。なぜこの動詞が過去形なのか、現在形なのか、その時制の形だけで、日本語で説明すると1文になってしまうようなことが説明できてしまうほど、そこでその時制が使われる理由が明確なのです。日本語はかなり時制はあいまいです。

2の文型。これも英語の参考書や教科書の最初に出てくるので、なんか重要なんだろうなあ、とは思うけれど、授業でもさほど時間を割かないので、なんとなーく言葉だけ覚えてる、っていう人が多いのでは。

でも、英語の文は10個にみたない文型のどれかに必ずあてはまります。当てはまらない場合でも、省略されていたりひっくりかえっていたりしているだけで、かならず絶対に文型にそって出来ているのです。

しかもその数は大基本が5個、そこに2~3個派生したものがあるだけ。

どんなに長い複雑な文章でも、文型を見抜ければ読み解くことができるし、複雑なアイデアでも文型がわかっていれば、長くも短くも自由にかたることができるのです。

最後に1

これを忘れちゃってる人、ていうか、そもそも知らない人が驚くほど多い。

でもこれが英語の底辺の大基本です。この性質があるから、他のすべての文法がそれにあわせてでき上がっているといっても過言ではありません。

品詞というのは、名詞、動詞、形容詞、副詞、前置詞などなどです。単語の種類を表します。

英語では一つの文の中で、名詞と名詞がなんのつなぎもなく並ぶことは原則ありません。

つまり

I you go to school.  

こんな風にIという代名詞とyouという代名詞がandというつなぎなしに並ぶことはできないのです。

I go to school.はだいじょうぶ。goは動詞だからです。

でも
I have see the bird. は、今度はhave とseeの動詞が並んでいるのでNGなのです。

並べたかったらandなどの接続詞を使うなど、なにかしら手段をとらなければなりません。

難しい文法の項目の前に、まずこの3つを徹底的に叩き込む。これが木の幹です。どんなに他のことを勉強してもこの3つがいい加減だと、ペラペラにはなりませんし、せっかく難しい表現をつかってもちぐはぐな英語になってしまいます。

逆にこの3つをおさえれば、簡単でシンプルな英語で十分伝えていくことができます。

せっかく覚えるなら、使える形で覚える英単語の記憶法

英単語を覚えるのによい方法は
自分なりの日本語の意味で覚えていくことです。

英単語と相対する日本語単語を
1対1で覚えていくやり方は忘れやすいし
使おうとすると出てこなかったり
実は使うととんちんかんだったりします。

その理由は

1.英単語も日本語の単語も1つの単語に一つの意味というわけではない
2.文脈によって、その日本語が当てはまらないことが多い
3.字面の日本語だけで紐づけると他の単語とごちゃごちゃになる

時間は少しかかりますが、
単語は例文もチェックし、
その例文を訳すのにしっくりくる
自分なりの訳語で日本語を紐づける
思い出しやすくなります。

そして自分で考えた意味を
辞書にメモしたり
自分だけの辞書を作ってストックしていくと
語感ごとしっかり定着し
忘れない記憶ができていきます。

英語脳はスキルではない

英語脳を、とにかくたくさん勉強すれば身につくスキルだと思っていませんか?

これは残念なお話であり、朗報でもあります。

英語脳はスキルではないんです。スキルでなくマインドセット、対話における心構えなのです。

人になにかを伝えようとするときの根本的な心構えが英語と日本語とではまったく逆。

言葉の順番が逆ってよく聞きますよね。でもそれは形の話。ここでいうのは、対話の責任の比率です。

英語では、聞き手や読み手といった受け取り手が間違わずに理解できるように話をするのが当然というマインドセットです。だからこそ、文型という決まった型があったり、a やthe、複数単数、など細かい設定があるのです。これらはひとつとしてあいまいに適当に並べられていません。

なぜその場所でその単語があるのか、それがなにを指しているのかが、かならず文法によって読み解けるようにできているのが英語です。だからこそ、聞く側、読む側は発した側の思惑に近い形で誤解少なく、理解できます。

その理解は文の作り手の責任重大なのが英語です。

一方の日本語は逆です。

聞く側が行間を読みまくる言語です。相手が行間を読んで理解しようとしてくれるので、話す側は分かってくれる前提で発信します。むしろはっきり言わないことをよしとするのが日本語です。受け手を尊重し、対話の責任を渡しています。

話を聞いて分からないとなったとき、日本人は「ごめんなさい、わからなかったのですが」と謝る人が多くないですか?英語ネイティブはただ「分からない」というか、質問を躊躇なくしてきます。それは責任を持っている話し手を責めているのではなく助けることになります。

質問しなかったのに、話し終わってみたらぜんぜん理解していない。これほど英語ネイティブの話者ががくっとなることはありません。

英語は誤解なく伝わるようにすることが重視される。これが文法にも単語の成り立ちにも現れています。

英語脳を手に入れるには、日本語の聞き手主体のマインドセットではどうしても行き詰ります。でも、先にこのことが理解できていれば、文法や単語がなぜそうなるのかというところから学ぶことができるので、スムーズにすっきりと理解しやすくなるのです。

繰り返し勉強が苦手だった私が翻訳者になるためにとった文法の勉強法

文法をしっかりおさえようと思うと、繰り返し何度も文法書を読んで覚える必要があります。でもこの繰り返し作業がどうしても苦手な人っていませんか?

私は本当に繰り返しが苦手でしたし、今も同じことを何度もやるのが苦痛です。予習して授業聞いて復習、このプロセスも苦手でした。

文法は英語習得にどうしても必要。頭に入れるには何度も読まないといけない。でも、読みだすと居眠りしちゃう。ちっとも先に進みません。

そこで、考えたのです。繰り返さずに文法を頭に入れる方法はないか。そして編み出しました。

繰り返し読んで覚えるのではなく、複数の文法書を読んで、書かれている中で違うところを見つけるというゲームに変えたのです。

文法書ってどれも同じことが同じ順番に書いてあると思われがちですが、実はそれぞれ特徴があって、説明の仕方も違うし、例文も違うし、こっちには書いてあるけれどあっちには書いていない、なんていう項目もあるのです。

とはいえどれも文法書なので、主なことは同じことが書いてあるので、2冊読めば2回読んのと同じ効果があるわけです。しかも、片方にない情報をもう片方で得られるので、むしろ時間や労力に対する効果は繰り返し読むより高い!

初級者むけの情報の少ない文法書は、わかりやすい言葉で要点をおさえているし、上級者向けは例外などの細かい事例が乗っていて理解の幅を広げるのに役立ちます。

ちなみに私は7冊の文法書を読みました。問題集や辞典もいれるともっとです。間違い探しではありませんが、ここにはこんなことが書いてある!と宝さがしのようなゲーム感覚で文法の大筋を頭に入れることができました。

繰り返しが得意という方は当てはまらないかもしれませんが、新しい情報が好きという方にはおススメの勉強法です。図書館を利用したり、友人と貸し借りすれば、買わなくても複数を読むことができますよね。

最終的に自分に合った1冊を手元に用意すれば、その文法書はあなたの英語学習の最強の見方になってくれます。

英語を勉強しているのになかなか身につかない

英語を勉強しているのになかなか身につかない

  • 英語を聞けばわかるのに見ても発音がわからない。
  • 文を読んで理解できるけれど聞くと言葉として聞こえない。
  • 会話はできるけれど長文は迷子になる。

こんな風に英語の悩みはさまざま。
そして、こうしたお悩みを長年抱えて、できている人の話を聞いてそのやり方を熱心にやってみても、ちっとも上達せず心が折れてしまう。

こうした方は本当にもったいない!と叫びたい。いや叫んでいます、いつも。

上記のお悩みの方たちは、実際に生徒さんにいらっしゃいます。そして始めは、だから自分は英語がダメなんだ、と思い込んでいらっしゃいました。それでもあきらめきれず私のところへ。

でも、このお悩みの言葉にすでに現れていますが、この方たち全員、使えるものを使わず合っていない方法ばかりトライして撃沈しているだけなんです。

英語の能力、才能がないのではなく、自分の特性、強み、合った方法に気づいていないだけ。

でも仕方ないのです。この方たちが悪いのではない。学校の授業はひとり一人にあった学び方をいちいち提示してくれませんし、特性を具体的に測ることは大人数のクラスでは不可能に近い。

大多数の人ができることが、みんなできて当たり前になり、そのやり方が王道、正しい方法、さらにはそのやり方しかない、と刷り込まれてしまっているのです。

でも、その王道のやり方でうまくいかないからといって、能力がないわけではないのです。

ナマケモノっていう動物、ごぞんじでしょうか?

彼らは地面に置かれたら、ぐでっとなって這うようにしか動けません。木の上で暮らす動物ですが、その木の上でも動作は非常にゆっくり。

ところが、水に入るとプカプカ上手に移動できるのです。そしてその理由は、陸上でのゆっくりした動作をする性質があるからなのです。

英語も同じなのです。苦手の原因が実は、強みであった生徒さんをそれは多く見てきました。でもそれは残念ながら、なかなか自分では気づけない点でもあります。

自分の強みを知って最適な勉強法で学びたい!
そういう方はぜひこちらに、無料セッション希望と書いてご連絡ください。無料で45分強み診断セッションをプレゼントしています。

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英語学習の成果を上げるのに必須の技術

学習ってその人のアプローチの姿勢が
そのまま出ます。

目標に向かって課題に取り組むとき
えい!と飛び込んで流れに任せるのか
情報を集めて慎重に進路を選ぶのか
コツコツ積み上げて成果を上げるのか
容量よくコツをつかんでいくのか

数字の変化にやりがいを感じるのか
達成したあとのビジョンに惹かれるのか
一緒に歩く人との関係が喜びなのか
勝敗がモチベーションになるのか

そして
達成した自分は
そこでなにをしたいのか
どんなことを感じたいのか
どんな自分でいたいのか

これらは
あなたが生きていく上で
あらゆる行動のベースにあって
あなたの在り方を決めています。

本能的に存在するこれらの
価値観、欲求と
ずれたアプローチをとると
どこかで行きどまりに突き当たります。

意志や理性で無理にやり遂げたとしても
なんのためにそれをやったのかがないと
燃え尽きてしまいます。

TOEICの点数が800点超えた!
やった!
疲れた!
燃え尽きた!
英語の勉強はおしまい!
TOEIC800点の自分は
なにをしたいのか
どうありたいのか
それはなぜなのか。

それがなければ
TOEIC800点は
ただの頑張った思い出になってしまいます。

なぜ英語を学ぶのか。

学習を始める前に
しておいてほしい「自分を知る」ということ。

今日はそれについて20時より
Facebookライブでお話しします。
アーカイブでも残りますので
ご興味ある方は
こちらのグループにどうぞ。

「英語の思い込みを外して苦手をすっきり解決」グループ

https://www.facebook.com/groups/507444807256581/

英語学習は生き方そのもの

英語の勉強に取り組むとき自分を知っているかどうかがとても重要です。

自分はどんな学習の強みがあるのか

究極の目的はなんなのか

どんなやり方が合っているのか

挫折のパターンがあるのか

成功のパターンはあるのか

英語の勉強は日本人は義務教育でかならず経験します。

だからやり方を知っていると思っています。

よく知ってるあのやり方。

試験や受験用の準備にやってきたこと。

たくさん単語を暗記したり

文法を覚え込んだり

教科書を読んだり

問題集を解きまくったり。

勉強ってそういうものだと思ってしまっていませんか?

それが勉強でしょ?って。

でも英語の学び方はあなたに合った英語の学習法は創造できるのです。

創造してよいのです。

創造した方がよいのです。

考えてみてください。その方がずっと身に付くにと思いませんか?

でもそれには、あなたはあなたを知る必要があります。

あなたの英語学習にはあなたがそのまま写し出されます。

あなたの生き方そのものといえます。

学び方を見れば、生き方が分かります。

なので自分を知らずに、人がやっているからという理由でのみその勉強法をするのは人の人生を生きようとするのと同じ。

英語学習をするうえで知っておきたいあなたのことってなんでしょう?

こんなことをお話しするFacebookグループを作りました。
↑の話はこちらの動画で話しています。

https://www.facebook.com/1830919554/videos/2162440740588126/

     

1万時間の魔法_英語習得にかかる時間

一流になるための魔法の時間て
聞いたことありますか?

マルコム・グラッドウェルが「Outlier (外れ値)」という
著書の中で書いて
有名になった説です。

グラッドウェルはいろんな事象の
統計と研究を調べまくって
そこからあっと驚くような
ひとつの定理みたいなものを
導き出す天才です。

一流になるには
1万時間の練習をする必要がある。

ここで重要なのは


1万時間の練習をしたすべての人が
一流になるわけではないけれど
1万時間の練習を積まずに
一流になった人はいない

という事実です。

日本で英語の一流っていうと
政府の通訳者や翻訳者?
外務省の役人?
ハリウッド映画の字幕翻訳者?

つまり英語で意思疎通がとれるぐらい
海外ニュースを英語でさくっとよめるぐらい
であれば1万時間も必要ありません。

1万時間てどのぐらいかというと
毎日1時間勉強したとすると
1万÷365日=27.39726年

1流じゃなくていいなら
どれぐらいなのか。

ネットで調べたら
TOEFULのWebマガジンで
神戸女学院の先生が
英語圏の大学学部で勉強できるレベルになるのに
3000時間ぐらい、とおっしゃってました。

https://etsjapan.jp/toefl/webmagazine/ibt-faq/1802-4/

3000÷365日=8.219…

毎日1時間で8年強!

ネイティブの大学学部で勉強できるって
かなり流暢なレベルですよね。

アメリカ国務省のForeign Service Instituteという機関によると
英語ネイティブが日本語を「習得」するのにかかる時間は
全体で2200時間だそうです。
https://www.state.gov/foreign-language-training/


単純な話ではないですが
その反対も同じとすると
英語を習得するのに
2200÷365=6.027…

毎日1時間を約6年。

さらに
私たちは義務教育で英語を習っています。

文部科学省によると
中学と高校を合わせると
英語の授業時間は約630時間。

2200ー630=1570
1570÷365=4.30…

つまり4年強の間
毎日勉強するとだいたい
英語が身に付いた状態になる
という計算です。

「身に付いた状態」が
どんな状態なのかによりますが
4年間勉強し続けるって
けっこうな労力です。

でもグラッドウェルによれば
ビートルズも
モーツァルトも
1万時間の下積みがあったのです。

無我夢中で没頭する1万時間
きっとそれは彼らにとって
ちっとも苦しいことではなかったはず。

4年の英語の勉強をやりきるには
やっぱり決意や意思だけでは無理だと思いますし
一人でも厳しい。

わたしもプロになって2年目ぐらいで
自分が英語を学びだしてから
勉強した時間を計算してみたら
そこで1万時間でした。

1万時間はけっして
楽ではなかったけれど
楽しかった。

英語そのものも動機だったけれど
一緒に学ぶ人たちとのつながり
翻訳で成長していく楽しさ
そういったものにも
支えてもらっていました。

没頭できる仕組みや
楽しめる要素
習得後のビジョン
仲間やガイド

いかに自分への投資を
許可できるか

いかに勉強を遊びにできるか

そして学びたい自分を
どれだけ尊重できるか

こうしたことが
ポイントになります。

お読みいただきありがとうございました。

栗宇 美帆

英文Writingは、しつこいぐらいでちょうどいい

書いたり話したりした英語が
なぜか伝わらない

文法、合ってるはずだし
単語も間違ってない。
でも相手が理解してないっぽい。

こういうときは
話を展開していく道筋での
ステップが足りてないかもしれません。

プログラムを組んだことのある方は
分かるかもしれません。

プログラムのコードを書いて
ソフトが動くようにするには
行程を逐一表現する必要があります。

例えばABCの三つの角をもつ直角三角形の経路で
アバターが動くソフトを作りたいとします。
Bの角が直角です。

AからCへ直角に移動する
という指令だけでは
アバターはBを通ってくれるかわかりません。

Aを出発してBに向かって直進する。
Bで直角に曲がる。
Cに向かって真っ直ぐすすむ。

こんな風にいちいち書かないと
直進しないかもしれない
Bを経由しないかもしれない
と望む結果が得られません。

英語にはこれに
似たところがあります。

段階を踏んだ情報がないと
道が急に目の前で
消えてしまった感じになるのです。

一方、日本語は
細かいところは聞く側が
行間を読んで補いないます。

主語すらないのですから
いかに言語として
相手に渡している情報が
英語と比べて少ないか、わかります。

ちょっとうるさい、しつこいぐらいに
きっちり説明する。
日本語で考えて英語で話す書く人は
そのぐらいでちょうどよいのかなと感じます。

英語を書いたり話したりする時は
受けとる側が聞いているだけで
絵が浮かんで道をたどれるように
文章を構築する必要があるからです。

日本語では、「友達と展覧会にいった」
で済む文章も
I went to an exhibition with my friend. 
だけだと、聞いている側は中途半端な感覚になります。

せめて何の展覧会なのか、
どこでやっているのか
といった情報が欲しいです。

またmy friendだと
my motherと同じで
その人しか友達いないの?
という感覚になります。

なので、一緒にいった友達が一人なら
one of my friends
といちいち言います。
 

 
こうした感覚は多読と
アウトプットを添削してもらったり
話がすむと思ったら
やたら質問される経験を経て
身についていきます。

メルマガではこうした内容を
いち早くお届けしたり
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無料で英語人生変わるほどの
インパクトがあるので超おすすめです。

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英語で人生パラダイムシフト


栗宇 美帆